2011年3月11日に発生した東日本大震災に伴う東京電力福島第一原子力発電所の事故の後、多くの市民が「原発ゼロ」を願ったにも関わらず、現政権は「原発推進」に舵を切るエネルギー政策をすすめています。再生可能エネルギーを推進し、地域から「食もエネルギーも地産地消」に取り組みます。

地域では暮らしや自然環境を破壊する、いくつもの道路計画が強引に進められています。これからの人口減少社会を見据え、さらに脱炭素社会の実現のためにも古い都市計画を住民と共に見直す時です。

子ども・若者、高齢者、障がい者も安心して暮らし続けられる、市民自治のまち練馬を実現したい。そのためには、市民の声を政治につなぐ議員が必要です。生活者の視点を持ち、区民の声を集めて議会に届ける議員を増やすためにやない克子は挑戦します。