4月16日、折り返し! 前半のダイジェスト

2014年4月16日 10時31分 | カテゴリー: 活動報告

4月12日(土)大泉学園駅

 

 

告示前日、ゼロノミクマと一緒に脱原発の政策を訴えました。なにより練馬からエネルギーの地産地消をすすめていきます。

  1. 1.自治体で脱原発宣言をする
    2.自治体に自然エネルギー促進条例を作る
    3.自治体の自然エネルギー事業を促進する
    4.庁舎を中心に自治体の省エネをすすめ                           る                   
                             5.自治体の電力情報を開示する・させる 

                  緑茶会(脱原発政治連盟)推薦      

                    

 

 

 

 

4月13日(日)練馬駅

ただ今、区議会議員補欠選挙の立候補届けを

出してまいりました!

 ・医療と介護の連携で在宅療養をささえる

 ・脱原発!放射能から子どもを守る

 ・保育園・学童の待機児解消は量だけでなく
  質の確保を  
 
 ・防災まちづくりは女性や障がい者の視点で  
 
 ・住民合意のない道路計画 外環にNO!…  
 
 ・今こそ、子育て・介護は社会のしごと  
 
 ・消費税増税分は社会保障に
 

     こんなねりまに していきたい。

 

4月14日(月)武蔵関駅

 

 朝、7時から武蔵関駅では

通勤・通学で行き交う区民に「行ってらっしゃい」と声かけをしています。

地域で活動している「止めよう!『外環の2』ねりまの会」とともに東京都に要請行動も行ってきました。環境破壊につながり、生活圏を分断する「外環の地上部街路はいらない」と訴えました。

 

 

 

 

 

 

4月15日(火) 石神井公園駅

 

強風にも負けず、駅、団地、スーパーの近くで

遊説し、支援を訴えています。

 

 

 

 

今こそ!子育て・介護は社会のしごと―子ども・若者、高齢者、障がい者が安心して暮らし続けられる、練馬に変えたいと、毎日、朝、夜と元気に遊説しています。

 女性の視点、生活者の視点を持ち、みなさんの声を区議会に届ける議員を目指しています。ちなみに成人した3人の子(長男・双子の次男・三男)の母でもあります。練馬区議会には 生活実感のある やない克子が必要です。ぜひとも区議会に送り出してください。